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Home > Organization > Fundamental Innovative Oncology Core > Biology and Disease Model Core > Department of Innovative Seeds Evaluation > Research Papers > 和文著書

和文著書

2015年

  1. 近藤格.「二次元電気泳動法を用いたがんバイオマーカー開発」 遺伝医学MOOK オミクスで加速するがんバイオマーカ研究の最新動向 メディカルドゥ ISSN 1349-2527 63-71

2013年

  1. 近藤 格. 「骨軟部腫瘍のプロテオーム解析」先端医療シリーズ44 臨床医のための最新整形外科. 株式会社寺田国際事務所/先端医療技術研究所. 2013:12-5.(外部リンク)
  2. 近藤 格. 「DIGE道場」ライフサイエンスアカデミー

2012年

  1. 近藤 格. 「プロテオーム解析」 新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂第3版. 南江堂. 2012:71-3.(外部リンク)
  2. 近藤 格.「手術生組織」,「探索的解析手法」臨床プロテオミクス. バイオマーカー探索から個別化医療へ. 金原出版. 2012:75-80,118-24.(外部リンク)

2010年

  1. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法(2D-DIGE法)を用いた正常・腫瘍組織からのプロテオーム解析」 創薬・タンパク質研究のためのプロテオミクス解析. 羊土社. 2010:125-33.(外部リンク)
  2. 近藤 格. 「プロテオーム解析によるがんバイオマーカー開発」 体外診断用医薬品の開発と承認申請. 技術情報協会. 2010:293-300.

2009年

  1. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「がんのプロテオミクス」 新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂版. 南江堂. 2009:98-101.
  2. 近藤 格. 「癌バイオマーカー探索のための蛍光二次元電気泳動法」細胞工学別冊 明日を拓く新次元プロテオミクス-医学生物学を変える次世代技術の威力-.学研メディカル秀潤社. 2009:101-15.(外部リンク)
  3. 近藤 格. 「GeMDBJ Proteomics 二次元電気泳動法による癌プロテオームデータベース」 細胞工学別冊 バイオリソース&データベース活用術. 学研メディカル秀潤社. 2009:46-50.(外部リンク)
  4. 近藤 格. 「二次元電気泳動法を用いたタンパク質の発現解析」 やさしい原理から入るタンパク質科学実験法III タンパク質のはたらきを知る-分子機能と生体作用. 化学同人. 2009:106-13.(外部リンク)
  5. 近藤 格. 「プロテオーム解析による肝細胞癌のバイオマーカーの開発」 最新医学64巻9月増刊号 臨床遺伝子学'09 -がんの遺伝子学-. 最新医学社. 2009:125-32.(外部リンク)

2006年

  1. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「がんのプロテオミクス」 新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために. 南江堂. 2006:83-6.

2005年

  1. 近藤 格. 「レーザーマイクロダイセクションとプロテオーム解析」「 疾患プロテオミクスのためのバイオインフォマティクス」「最新疾患プロテオミクス研究の現状と展望-先端ラボ報告- 大腸初期発癌の発現プロテオーム解析」 遺伝子医学MOOK2号 疾患プロテオミクスの最前線-プロテオミクスで病気を治せるか-. メディカルドゥ. 2005: 52-7,137-9..(外部リンク)

2004年

  1. 近藤 格, 廣橋説雄.「二次元電気泳動による発現解析」実験医学別冊 決定版プロテオーム解析マニュアル. 羊土社. 2004:26-43.(外部リンク)
  2. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「二次元電気泳動法による発現解析―蛍光ラベルされたタンパク質の二次元電気泳動」 実験医学別冊 注目のバイオ実験シリーズ 決定版!プロテオーム解析マニュアル 発現解析・機能解析の最新プロトコールからデータ整理,トラブル対処法まで. 羊土社. 2004:26-43.(外部リンク)

2002年

  1. 近藤 格, 清家 正博, 森 康治, 藤井 一恭, 山田 哲司, 廣橋 説雄. 「二次元電気泳動を用いた癌のプロテオーム解析」 実験医学別冊 注目のプロテオミクスの全貌を知る!-最新手法とその応用成果 質量分析、構造解析、相互作用解析、バイオイメージング、バイオインフォマティクス-. 羊土社. 2002.(外部リンク)