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和文総説

総説(日本語)

2017年

  1. 近藤格「悪性胸膜中皮腫のプロテオーム解析」「悪性胸膜中皮腫UPDATE」企画:廣島健三、多田裕司、医学のあゆみ261巻第2号145-149

https://www.ishiyaku.co.jp/magazines/ayumi/AyumiArticleDetail.aspx?BC=926102&AC=17189

2016年

  1. 近藤格「プロテオーム解析によるがんのバイオマーカー開発」血液内科 72(4):520-523, 2016
    http://www.kahyo.com/item/KS201604-724
  2. 近藤格「プロテオーム解析によるがんバイオマーカー開発」生物試料分析 39(2):169-175, 2016
    http://mol.medicalonline.jp/library/journal/download?GoodsID=cu8analy/2016/003902/005&name=0169-0175j&UserID=160.190.244.5
  3. 近藤格「希少がんを研究するということ」CLINIC magazineクリニックマガジン 4月号 No. 562, 30-31, 2016
    http://www.climaga.co.jp/books_cm_1604.html
  4. 近藤格「プロテオーム解析によるがんバイオマーカー開発」生物試料分析39巻2号169-174, 2016

2015年

  1. 近藤格「網羅的解析による希少がんの新規治療法の開発:バイオマーカー開発から治療標的探索へ」呼吸34(5): 485-490, 2015.
  2. 近藤格「プロテオーム解析によるバイオマーカー開発におけるmRNAデータを用いたメタ解析」「電気泳動のフロンティア2015」編集:志村清仁、近藤格、木下英司、Electrophoresis Letters Vol. 59, No.2, 118-120, 2015

2014年

  1. 近藤格「蛍光二次元電気泳動法を用いたがんのバイオマーカー開発」「特集 最新の電気泳動技術」編集:大石正道、近藤格、Electrophoresis Letters Vol. 58, No.2, 46-48, 2014.
  2. 近藤格「肉腫のプロテオーム解析」「臨床プロテオミクス」企画:近藤格、医学のあゆみ 251巻10号949-952.
  3. 近藤格「プロテオミクスによる消化管間質腫瘍の研究:予後予測のためのバイオマーカー「フェチン」の発見と検証実験」BIOTOVE 2014:20, 2-5.

2013年

  1. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法のポイント」実験医学 数理的アプローチで迫るがんの本当の姿. 羊土社. 2013: 2985-90.
  2. 近藤 格. 「プロテオーム解析による骨軟部腫瘍の研究」SOFT TISSUE SARCOMA Journal. グラクソ・スミスクライン株式会社. 2013; 3 : 9-10
  3. 近藤 格. 「高度に学際的な研究としての疾患プロテオーム研究を目指して」Labcab vol.4. 株式会社サグブレイン. 2013: 23-4.
  4. 近藤 格. 「プロテオーム解析における電気泳動法の活用」 医療と検査機器・試薬. ラボサービス/宇宙堂八木書店. 2013: 297-3002.

2012年

  1. 近藤 格. 「がんのプロテオーム解析によるバイオマーカー開発」日本臨牀. 日本臨床. 2012; 70(5):754-8.
  2. Kondo T. Proteomics for biomarker development toward personalized medicine. Rinsho Byori. 2012; 60(7):644-9.

2011年

  1. 近藤 格. 「癌プロテオーム解析の10年とこれから」BioExpress. 2011: 2-7.
  2. 近藤 格. 「電気泳動法を用いたがん個別化医療のためのバイオマーカー開発」生物物理化学. 日本電気泳動学会. 2011; 55(1):13-6.

2010年

  1. 近藤 格. 「骨・軟部腫瘍とプロテオミクス」臨床雑誌 整形外科. 南江堂. 2010; 61(8): 709-13.
  2. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法(2D-DIGE法)を用いた正常・腫瘍組織からのプロテオーム解析」実験医学別冊 創薬・タンパク質研究のためのプロテオミクス解析. 羊土社. 2010:125-33.
  3. 近藤 格. 「レーザーマイクロダイセクションと蛍光二次元電気泳動法を用いた癌のプロテオーム解析」病理と臨床. 文光堂. 2010; 28(5): 490-4.
  4. 近藤 格. 「がんプロテオーム解析によるバイオマーカー開発」血液フロンティア. 医薬ジャーナル社. 2010; 20(7): 981-9.

2009年

  1. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法」The Lung perspectives. メディカルレビュー. 2009; 17(3): 307-14.
  2. 近藤 格. 「個別化医療のためのがんプロテオーム解析」BIO Clinicaプロテオミクスによる病態解析. 北隆館. 2009;24(12):1071-5.
  3. 近藤 格. 「がんのプロテオーム解析の現状と展望」別冊 医学のあゆみ がん分子病理診断の新展開. 医歯薬出版. 2009;229(10):954-9.

2008年

  1. 近藤 格. 「バイオマーカー開発に関する国際学会レポート」BioExpress. 2008
  2. 近藤 格. 「個別化医療の実現を目指したバイオマーカーの開発」厚生労働省weekly. 2008
  3. 近藤 格. 「個別化医療のための肺癌のプロテオーム解析」最新医学. 最新医学社. 2008; 63(2): 299-305.

2007年

  1. 近藤 格. 「がんのプロテオーム解析」BioExpress. 2007.
  2. 近藤 格. 「癌のプロテオーム解析によるバイオマーカー開発の現状と将来の展望」細胞工学 バイオマーカーが医療・創薬戦略を変える. 学研メディカル秀潤社. 2007; 26(9): 1039-44.

2006年

  1. 近藤 格.「 疾患プロテオミクスと蛍光ディファレンスゲル二次元電気泳動」生物物理化学. 2006; 50: 155-63.
  2. 近藤 格. 「二次元電気泳動法と質量分析のための組織試料の調製法(特集1 プロテオーム研究を成功させる試料調製と解析法)」バイオテクノロジージャーナル. 羊土社. 2006; 6(2):153-6.

2005年

  1. 清家 正博, 近藤 格, 廣橋 説雄. 「蛍光二次元電気泳動に関わる技術的進歩とその応用-2D-DIGEとLaser microdissection」The Lung perspectives. メディカルレビュー. 2005; 13(4):428-32.
  2. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「臨床応用を目指した肺がんのプロテオミクス」The Lung perspectives. メディカルレビュー. 2005; 13(4): 368-72.
  3. 近藤 格. 「プロテオミクスによる癌の悪性形質を裏付けるタンパク質群の同定~オーダーメイド医療のための腫瘍マーカーの開発へ向けた試み」実験医学. 羊土社. 2005; 23(7): 1078-82.
  4. 近藤 格. 「バイオインフォマティックスを用いた疾患Omicsによる疾患マーカーの開発」臨床検査. 医学書院. 2005;49(12):1524-6.

2004年

  1. 近藤 格. 「がん研究におけるプロテオーム解析-腫瘍マーカー開発に向けた二次元電気泳動法の応用-」 生化学. 2004; 76(4): 385-90.
  2. 近藤 格. 「二次元電気泳動を用いた臨床マーカーの開発 必要とされる技術開発と臨床研究への応用」生物物理化学. 日本電気泳動学会. 2004; 48(3): 89-91.

2003年

  1. 近藤 格. 「腫瘍マーカー開発のためのプロテオミクス」生体の科学. 医学書院. 2003; 54(5): 420-7.