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国立がん研究センター

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敷地内の全面禁煙化について

国立がんセンターは1月1日より敷地内全面禁煙となりました

国立がんセンターでは、平成18年1月1日をもって、中央病院(東京都築地)ならびに東病院(千葉県柏市)の敷地内を全面禁煙とさせていただきました。

国立がんセンターはご存じのとおり、がんに対する先駆的な医療・研究・検診等を行う立場にあり、患者様への治療効果や社会的な影響を考慮し、禁煙対策に取り組んでおります。

加えて、当センターは「喫煙と健康」WHO指定研究協力センターでもあることから、半年前に敷地内全面禁煙の方針を決定し、半年間の周知期間を経て、この度、全敷地内における喫煙を全面的に禁止することとなりました。

つきましては、患者様ならびに面会にこられる方々のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。