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国立がん研究センター 中央病院

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市民公開講演会「がんについて」講演記録

国立がんセンター中央病院が主催した、がんに関する基礎的研究の成果から予防・診断・治療などに関する講演記録の一覧を掲載しています。

これまでの講演記録

第27回 2009年12月13日

「がんの痛みで苦しまないで がんの痛みは正しい治療で緩和できます」
「肺がんで亡くならない「コツ」をみつけましょう」

第26回 2009年07月04日

「がんを知り、がんに挑む 研究の場から」
「大腸がんの最新抗がん剤治療 増えた選択肢と治療効果の改善」

第25回 2009年01月24日

「がん治療における放射線治療の役割」
「緩和ケアから学んだがん看護」

第24回 2008年06月28日

「がん情報を利用しましょう!」
「血液がんの治療選択とセカンド・オピニオン」

第23回 2007年12月01日

「がんを知って、がんと生きる」
「国のがん対策と国立がんセンターの目指すところ」

第22回 2007年06月09日

「看護師が話す緩和ケア」
「チームで支える患者中心のがん緩和ケア 看護・介護の大切さ」

第21回 2006年12月09日

「大腸がん手術からみたがん治療における外科の役割」
「元気に音楽やっています! 手術と化学療法を経験して思うこと」

第20回 2006年06月03日

「がん医療の進歩:過去・現在・未来」
「放射線治療と仲良くつきあうために」

第19回 2005年12月03日

「がん検診でどこまでわかるか がん予防・検診研究センターの役わりとPET」
「がんの化学療法(抗がん剤による治療) 肺がんを中心に」

第18回 2005年06月18日

「がんの発生要因と予防方法」
「インターベンショナル・ラジオロジー 針穴から入って行う治療」

第17回 2004年11月27日

「がんの予防・検診の最新情報 どのような検診をどのように受けるべきか」
「がんの免疫療法と造血幹細胞移植」

第16回 2004年06月12日

「がん研究の現状と展望」
「肝臓・胆道・膵臓のがんについて」

第15回 2003年11月29日

「消化管がん(食道がん・胃がん・大腸がん)の内視鏡的治療」
「がんの医療相談について セカンドオピニオンの実際」

第14回 2003年06月14日

「がんの分子標的治療 新しいがん治療の開発動向」
「がんの放射線治療 陽子線治療の解説も含めて」

第13回 2002年12月07日

「肺がんとかかりつけ医」
「食道がんの治療 および患者の立場からみたがんの早期診断」

第12回 2002年06月01日

「がんと野菜」
「がんと遺伝子」

第11回 2001年12月01日

「がん この内なる敵と皆さんと共に戦う」
「生活習慣病としてのがん がん専門医が考える「健康」とは」

第10回 2001年06月30日

「生きがいとユーモア」
「がん医療における情報利用の現状」

第9回 2000年10月28日

「がんとストレス がんと上手に取り組むためには」
「がん治療の選択の難しさ 前立腺がんを例として」

第8回 2000年06月03日

「がん先端医療の現状と将来」
「がん研究の最前線 遺伝子研究を中心として」

第7回 1999年12月11日

「発がんとがん予防 がんはどこまで予防できるか」

第6回 1999年06月05日

「ごあいさつ」
「日常生活におけるがん予防の現実性」
「QOL(生活の質)を考えた治療の方法」

第5回 1998年05月30日

「抗がん剤の有効性と危険性」

第4回 1997年10月25日

「病気の真実を知ることの意味 インフォームド・コンセントとは」

第3回 1997年01月18日

「がんに打ち克つには-私の経験から-」

第2回 1996年06月01日

「食事とがんの関連性 がんの予防因子を中心に」
「がんの治療はどこまで進歩したか」

第1回 1995年11月04日

「がん画像診断はどこまで進歩しているか」