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国立がん研究センター 中央病院

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宿舎の紹介・生活環境

多くの地域から新人看護師が入職する国立がん研究センター中央病院では、希望する方は、宿舎に入ることができます。実際の宿舎生活の様子を入職2年目の看護師に聞いてみました。

宿舎モデル 12B病棟 田畑 円

国立がん研究センターの宿舎は、病院の敷地内にあるため通勤に時間がかからないので、とても便利です。

エントランスはオートロック式で管理人さんも常駐しているため安全性も高く都内でも安心して暮らせます。看護師用の部屋はマンションタイプのワンルームですので、プライバシーを保つこともできます。

宿舎に住む同期と一緒に食事をしたり、ときには悩みを相談し合うために集まりやすいのもよい点です。やはり同期がすぐそばにいることはとても心強いことだと思います。

アクセスが良いことも気に入っています。仕事が終わった後、銀座まで歩いて行くこともできるし、玄関を出ると目の前が地下鉄の築地市場駅のため、都内の繁華街へも出やすく、友人とランチや買い物に行くのにも便利でよい気分転換ができます。

入居は新人が優先ですが、複数年にわたって住むことも可能なので、看護の勉強に集中したい時期にはとてもよい選択肢だと思います。

  • エントランス
  • 室内の様子
  • 入居者