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がん対策情報センター

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これまでの主な活動

がん対策情報センターの活動への協力

平成29年度

平成28年度

平成27年度

平成26年度

平成25年度

平成24年度

平成23年度

平成22年度

平成21年度

平成20年度

  • がん患者必携(試作版)がん情報サービスへのリンク作成への協力
    自分や家族が情報不足で困った経験、患者必携の企画理念に対するアンケートへの回答
    患者必携の企画構成についてのアンケートへの回答
    「がんになったら手にとるガイド」で扱う項目についてのアンケートへの回答
    「がんになったら手にとるガイド」に掲載する体験談の執筆
    「わたしの療養手帳」の原案に対する検討会への参加
    「がんになったら手にとるガイド」の全原稿のチェック(レビュー)
  • がん診療連携拠点病院情報についての意見応募
    がん診療連携拠点病院の情報がん情報サービスへのリンクで追加すべき情報についての意見
  • 新たに公開する情報のレビュー
    がんの冊子「がん治療と口内炎」がん情報サービスへのリンク、ウェブページ「喫煙とがん」がん情報サービスへのリンク、翻訳資料「がんの放射線治療」がん情報サービスへのリンクの原稿チェック(レビュー)
  • 市民向けがん情報講演会などの情報普及協力
    市民向けがん情報講演会がん情報サービスへのリンク地域懇話会など、イベントの広報への協力
  • タイアップ事業についての意見応募
    映画「余命」とタイアップして、映画ポスターにがん診療連携拠点病院、相談支援センター、がんに関する冊子の情報を掲載。企画にあたっては、賛否と実施する場合の改善点について回答
  • 平成20年度委嘱状交付式・説明会

研究班の活動への協力

平成28年度

  • 「思春期および若年成人世代に向けた情報提供および情報提供ネットワークのあり方に関する検討」アンケート協力
    研究課題名:「総合的な思春期・若年成人(AYA)世代のがん対策のあり方に関する研究(堀部班)」「AYA世代のがん患者に対する情報提供ツールの検討」(分担研究者:高山智子)
     
  • 「化学療法に伴う悪心・嘔吐に関する患者向け情報提供ツール作成に関する情報提供」アンケート協力
  • 「AYA世代でがんを経験した人の体験談集作成のためのワーキンググループ」への調査協力
    研究課題名:「小児・AYA世代のがんサバイバーシップ及び大人のがん教育に関する研究」(研究分担者:八巻知香子)
  • 「がん検診の精度に関する」調査協力
    研究課題名:「検診データと一般市民の選考に関する研究」(研究代表者:東尚弘)
  • 「働くがん患者の職場復帰支援に関する研究:病院における離職予防プログラム開発評価と企業文化作りの両面からへ」アンケートの協力
    研究課題名:「働くがん患者の職場復帰支援に関する研究:病院における離職予防プログラム開発評価と企業文化作りの両面から」(研究代表者:高橋都)
  • 「全国がん登録情報の利用及び提供に関するフォーカスグループディスカッション」への調査研究
    研究課題名:「がん登録等の推進に関する法律下におけるがん登録情報の活用の実際に関する研究」(研究代表者:柴田亜希子)

平成27年度

  • 「AYA世代に向けた情報提供および情報提供ネットワークのあり方に関する検討」への協力
    研究課題名:「AYA世代のがん患者に対する情報提供ツールの検討」(分担研究者:高山智子)
  • 「がん患者さん・ご家族との関わりに関するアンケート」への協力
    研究課題名:高齢がん患者における治療や療養の在り方に関する研究:「患者を身近に支える人」の困りごとの多面的調査による情報ニーズの把握と分析(研究代表者:早川雅代)

平成26年度

  • 「働くがん患者のための症状別対応ヒント集(仮)」作成に向けた体験談調査の協力
    研究課題名:働くがん患者の職場復帰支援に関する研究:病院における離職予防プログラム開発評価と企業文化作りの両面から(研究代表者:高橋都)
  • がん対策指標の一環としてのがん診療体験調査票に関するパイロット調査およびヒアリングへの協力
    研究課題名:がん対策における進捗管理指標の策定と計測システムの確立に関する研究(研究代表者:若尾文彦)
  • がんの在宅療養支援冊子「ご家族のための がん患者さんとご家族をつなぐ在宅療養ガイド」(外部サイトへリンクします。)作成に向けた原稿チェックと手記の執筆
    研究課題名:地域における緩和ケアと療養支援情報プロジェクト(研究代表者:渡邊清高)
  • KapWeb(全がん協加盟施設の生存率)新システムに関する意見聴取への協力
    研究課題名:わが国におけるがん登録の整備に関する研究(研究代表者:西本寛)
  • がん情報さがしにおける図書館の役割に関するアンケート・意見聴取への協力
    研究課題名:アクション・リサーチによる公共図書館課題解決サービスのデザイン(研究代表者:田村俊作、研究分担者:高山智子)

平成25年度

  • 「全てのがん患者とその家族の苦痛の軽減と療養生活の質の維持向上」についての意見聴取
    研究課題名:がん対策の進捗評価指標策定のための研究(研究代表者:若尾文彦)
  • 「心に響く医療者からの言葉」エピソードに関する意見聴取
    研究課題名:患者体験エピソードの有効活用に関する研究グループ(研究代表者:若尾文彦)
    関連成果物:「ラジオドラマCMがん情報サービスへのリンク
  • 冊子「がんと仕事のQ&Aがん情報サービスへのリンクへの意見聴取
    研究課題名:がん患者・職場関係者・医療者に向けた就業支援カリキュラムの開発と普及啓発手法に関する研究(研究代表者:高橋都)
  • HTLV-1情報サービス」(外部サイトへリンクします。)改訂に向けたQA集原稿チェック
    研究課題名:HTLV-1キャリア・ATL患者に対する相談機能の強化と正しい知識の普及の促進(研究代表者:内丸薫、研究分担者:渡邊清高)
  • 「がん診療体験」調査票の作成過程における(信頼性の)検討に関する意見聴取
    研究課題名:がん対策を評価する枠組みと指標の策定に関する研究(研究代表者:橋本英樹、研究分担者:高山智子)

平成24年度

  • 臨床試験・治験に関するウェブサイト改善に向けた意見聴取
    研究課題名:国民・患者への臨床研究・治験の普及啓発に関する研究(研究代表者:佐藤元、研究分担者:渡邊清高)
  • がん対策指標の一環としてのがん診療経験に関する意見聴取
    研究課題名:がん対策を評価する枠組みと指標の策定に関する研究(研究代表者:橋本英樹、研究分担者:高山智子)

平成23年度

  • 緩和ケア導入期における情報活用支援ツールの作成
    研究課題名:患者・家族・国民の視点に立った自立支援型がん情報の普及のあり方に関する研究(研究代表者:渡邊清高)
  • 症例数などのデータを用いて医療機関を探すシステム構築への協力
    研究課題名:わが国におけるがん登録の整備に関する研究(研究代表者:祖父江友孝、研究分担者:片野田耕太)

平成22年度

  • 冊子「がんが再発したとき」の評価への協力
    研究課題名:がんに関する適切ながん情報提供の在り方に関する研究(研究代表者:若尾文彦、研究分担者:高山智子)
    関連成果物:「患者必携 もしも、がんが再発したらがん情報サービスへのリンク

平成21年度

平成20年度

  • 有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドラインの一般向けリーフレットの作成への協力
    研究課題名:がん検診の適切な方法とその評価法の確立に関する研究(主任研究者:濱島ちさと)
    関連成果物:「大腸がん検診を受けましょう」
  • 学童を対象としたがん情報コンテンツの作成への協力
    研究課題名:がん情報ネットワークを利用した総合的がん対策指標とその評価の具体的方法に関する研究(主任研究者:石川ベンジャミン光一、研究分担者:片野田耕太)
    関連成果物:(副読本)「がんのことをもっと知ろう」