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国立がん研究センター

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国立がん研究センター発ベンチャー

国立がん研究センター発ベンチャーとは

国立がん研究センターでは、研究成果の社会還元をするため、知的財産戦略、産学連携を積極的に推進し、その一環として、センター発ベンチャー企業による研究成果の実用化を支援しています。センターの役職員が成し得た知的財産権や研究成果等を活用するために設立したベンチャーからの申請に対し、研究成果の活用が期待できるベンチャーを国立がん研究センター発ベンチャーと認定しています。
センター発ベンチャーと認定されることにより、研究設備等の利用、知的財産権の実施許諾、シーズ開発の支援等を受けることができます。これらによりがん治療、診断、予防でのイノベーションを起こし、臨床応用を推進することを目指しています。

国立がん研究センター発ベンチャー一覧

国立がん研究センター発ベンチャーとして認定された企業は、以下のとおりです。

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ノイルイミューン・バイオテック株式会社
(外部サイトにリンクします)

がん免疫療法における医薬品開発、新規がん免疫療法の開発


 

腹腔鏡手術支援ロボットの開発


 

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株式会社凜研究所
(外部サイトにリンクします)

がん抗体医薬の開発


 

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株式会社Jmees
(外部サイトにリンクします)

外科手術支援システムの開発


 

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株式会社Surg storage
(外部サイトにリンクします)

外科手術データの利活用サービスおよびアノテーションデータ作成

 

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