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国立がん研究センター 中央病院

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多施設研究支援室

多施設研究支援室とは

多施設研究支援室

日本最大のがん多施設共同試験グループであるJCOGの運営事務局業務を担っています。方法論的アドバイスや、プロトコール作成支援、学会発表内容・公表論文のレビュー、先進医療制度下の臨床試験の支援、JCOG-BBJ連携バイオバンクの調整、倫理審査委員会申請支援などの幅広い活動を行っています。JCOGの詳細は「JCOG(日本臨床腫瘍研究グループ)のページ」(外部サイトにリンクします。)をご覧ください。


JCTN(Japanese Cancer Trial Network)は、日本の主要ながん多施設共同臨床試験グループのネットワークです。研究の質の向上を目指して実施手順の標準化などに取り組み、がん臨床試験の進歩への寄与を目的としています。JCTNの詳細は「JCTN(Japanese Cancer Trial Network)のページ」(外部サイトにリンクします。)をご覧ください。

スタッフ

江場 淳子、金戸 啓介、宮本 憲一、野口 晃子、田中 希世、門田 智裕、 佐藤 雄哉、水谷 友紀(外来研究員)

注:JCOG運営事務局(特定非営利活動法人 がん臨床研究機構の職員を含む)のメンバーとともに業務しています。

主な活動内容

JCOG16グループ年間登録数(2016年 計:2053例)

JCOG16グループ年間登録数(2016年 計2053例)

JCOG16グループ Publication activity(2007-2016年)

JCOG16グループ Publication activity(2007-2016年)

リンク:JCOG 16グループ 研究実績 (外部サイトへリンクします。)

JCOGグループ別 診療ガイドライン採択試験(論文)数 (2017年3月時点)

JCOGグループ別 診療ガイドライン採択試験(論文)数 (2017年3月時点)