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国立がん研究センター 中央病院

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薬事管理室

薬事管理室とは

薬事管理室は、がん領域に関係する医薬品や医療機器の臨床開発を中心に、医療・研究・薬事に関する相談や、国内・国外の薬事規制について情報収集・ノウハウの蓄積、医薬品・医療機器の薬事に関する研究を行っています。薬事管理室のスタッフは、医薬品医療機器総合機構や厚生労働省などの薬事行政経験の豊富なメンバーを中心としており、他の医療法上の臨床研究中核病院、ナショナルセンター、大学等と密接な連携をとり活動しています。

スタッフ

室長

米盛 勧(併任)

メンバー

沖田 南都子(併任)、川嶋 聡、口羽 文(併任)、柴 知史(併任)、 柴田 大朗(併任)、野口 瑛美(併任)

主な活動内容(実績)

中央病院内のあらゆる臨床開発の相談を行っています。

年度ごとの総相談件数(医薬品の件数)

  • 2015年度:7件(7件)
  • 2016年度:14件(9件)
注:医療系ベンチャー相談を行います。詳しくは関連リンクをご覧ください。