第5回紺綬褒章伝達式を開催
国立がん研究センタ-は、2018年7月、内閣府賞勲局より、日本の褒章制度の一つである「紺綬褒章」の公益団体として認定されました。紺綬褒章は、公益のために私財を寄付し、功績顕著な方々へ授与されるものです。
このたび、当センタ-へのご寄付により、4名の紺綬褒章授与が閣議決定されました。これを受け、2026年4月27日(月曜日)、当センタ-築地キャンパスにて、第5回紺綬褒章伝達式を開催しました。
式では、当センタ-職員が見守るなか、間野理事長より褒章が伝達されました。また、伝達式に続き、受章者と理事長をはじめとする関係者との懇談会を行いました。
なお、当日ご都合によりご出席が叶わなかった受章者1名につきましては、2026年3月19日(木曜日)に別途伝達を行いました。
集合写真
(前列左から)渡辺呼吸器外科長、宋様、陸様、海津様、間野理事長、山本様、山本様、岡尾様、山本様
(後列左から)高野財務経理部長、長島統括事務部長、栗原中央病院看護部長、山本理事長特任補佐、屋敷理事長特任補佐、成田副病院長、藤元副病院長、鈴木企画戦略局長、原人事部長
伝達式のもよう
懇談会のもよう
集合写真
(左から)服部様、服部様、間野理事長、竹林理事長特任補佐
伝達式のもよう











