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4.Japanese books(21)

2021

  1. 吉松有紀、野口玲、近藤格「骨軟部肉腫」分子腫瘍マーカー 診療ガイドライン 第2版 189-195ページ、日本分子腫瘍マーカー研究会編 金原出版株式会社
  2. 吉松有紀、近藤格「患者由来「希少がんの未来を変える患者由来がんモデル」「希少がんーがん診療の新たなか課題―」日本臨牀 79巻増刊号1(2021年3月31日発行)

2020

  1. 近藤 格. 「肉腫のプロテオゲノミクス研究」「患者由来がんモデル:肉腫研究の視点からの考察」肉腫―基礎・臨床の最新知見― 編/川井章、日本臨牀増刊号 日本臨牀社ISBN978-4-7581-2242-9  [日本臨牀社](外部リンク)

2019

  1. 近藤 格. 「患者由来「希少がん」モデルの樹立」「患者由来がんモデルの課題と展望」患者由来がんモデルを用いたがん研究実践ガイド 編/佐々木博己、実験医学別冊 羊土社 ISBN978-4-7581-2242-9 [羊土社](外部リンク)

2017

  1. 近藤 格. 「希少がんのプロテオーム解析」 体外診断用医薬品の開発と承認申請. 技術情報協会. 2017時29分3-300.

2015

  1. 近藤 格.「二次元電気泳動法を用いたがんバイオマーカー開発」 遺伝医学MOOK オミクスで加速するがんバイオマーカ研究の最新動向 メディカルドゥ ISSN 1349-2527 63-71 [メディカルドゥ](外部リンク)

2013

  1. 近藤 格. 「骨軟部腫瘍のプロテオーム解析」先端医療シリーズ44 臨床医のための最新整形外科. 株式会社寺田国際事務所/先端医療技術研究所. 2013時12分-5. [寺田国際事務所/先端医療技術研究所](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「DIGE道場」ライフサイエンスアカデミー [GE ヘルスケア ジャパン](外部リンク)

2012

  1. 近藤 格. 「プロテオーム解析」 新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂第3版. 南江堂. 2012:71-3. [南江堂](外部リンク)
  2. 近藤 格.「手術生組織」,「探索的解析手法」臨床プロテオミクス. バイオマーカー探索から個別化医療へ. 金原出版. 2012:75-80,118-24. [金原出版](外部リンク)

2010

  1. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法(2D-DIGE法)を用いた正常・腫瘍組織からのプロテオーム解析」 創薬・タンパク質研究のためのプロテオミクス解析. 羊土社. 2010時12分5-33. [羊土社](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「プロテオーム解析によるがんバイオマーカー開発」 体外診断用医薬品の開発と承認申請. 技術情報協会. 2010時29分3-300.

2009

  1. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「がんのプロテオミクス」 新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために 改訂版. 南江堂. 2009:98-101. [南江堂](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「癌バイオマーカー探索のための蛍光二次元電気泳動法」細胞工学別冊 明日を拓く新次元プロテオミクス-医学生物学を変える次世代技術の威力-.学研メディカル秀潤社. 209時10分1-15. [学研メディカル秀潤社](外部リンク)
  3. 近藤 格. 「GeMDBJ Proteomics 二次元電気泳動法による癌プロテオームデータベース」 細胞工学別冊 バイオリソース&データベース活用術. 学研メディカル秀潤社. 209時46分-50. [学研メディカル秀潤社](外部リンク)
  4. 近藤 格. 「二次元電気泳動法を用いたタンパク質の発現解析」 やさしい原理から入るタンパク質科学実験法III タンパク質のはたらきを知る-分子機能と生体作用. 化学同人. 209時10分6-13. [化学同人](外部リンク)
  5. 近藤 格. 「プロテオーム解析による肝細胞癌のバイオマーカーの開発」 最新医学64巻9月増刊号 臨床遺伝子学'09 -がんの遺伝子学-. 最新医学社. 209時12分5-32. [最新医学社](外部リンク)

2006

  1. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「がんのプロテオミクス」 新臨床腫瘍学 がん薬物療法専門医のために. 南江堂. 2006:83-6. [南江堂](外部リンク)

2005

  1. 近藤 格. 「レーザーマイクロダイセクションとプロテオーム解析」「 疾患プロテオミクスのためのバイオインフォマティクス」「最新疾患プロテオミクス研究の現状と展望-先端ラボ報告- 大腸初期発癌の発現プロテオーム解析」 遺伝子医学MOOK2号 疾患プロテオミクスの最前線-プロテオミクスで病気を治せるか-. メディカルドゥ. 2005: 52-7,137-9. [メディカルドゥ](外部リンク)

2004

  1. 近藤 格, 廣橋 説雄.「二次元電気泳動による発現解析」実験医学別冊 決定版プロテオーム解析マニュアル. 羊土社. 204時26分-43. [羊土社](外部リンク)
  2. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「二次元電気泳動法による発現解析―蛍光ラベルされたタンパク質の二次元電気泳動」 実験医学別冊 注目のバイオ実験シリーズ 決定版!プロテオーム解析マニュアル 発現解析・機能解析の最新プロトコールからデータ整理,トラブル対処法まで. 羊土社. 204時26分-43. [羊土社](外部リンク)

2002

  1. 近藤 格, 清家 正博, 森 康治, 藤井 一恭, 山田 哲司, 廣橋 説雄. 「二次元電気泳動を用いた癌のプロテオーム解析」 実験医学別冊 注目のプロテオミクスの全貌を知る!-最新手法とその応用成果 質量分析、構造解析、相互作用解析、バイオイメージング、バイオインフォマティクス-. 羊土社. 2002. [羊土社](外部リンク)