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6.Japanese review (44 paper)

2020

  1. 近藤格「患者由来「希少がん」モデルの現状と展望」オベリスクVol.25 No.2 16-19 実験動物情報交流会 [オベリスク](外部リンク)

2018

  1. 近藤格「ゲノム医療の時代の患者由来がんモデル」実験医学増刊Vol.36 No.15「動き始めたがんゲノム医療」216-219 [羊土社](外部リンク)

2017

  1. 近藤格「希少がんのプロテオーム解析」Electrophoresis Letters 2017;61;137-140. [J-Stage](外部リンク)
  2. 菊田一貴「軟部肉腫の浸潤性予測バイオマーカ-開発のためのプロテオーム解析」Electrophoresis Letters 2017;61;132-13 [J-Stage](外部リンク)
  3. 近藤格「プロテオーム解析によるバイオマーカーの開発:黎明期からの課題と将来の展望」ぶんせき 7号468-471, 2017 [日本分析化学会](外部リンク)
  4. 近藤格「プロテオミクスを用いたがんの研究:成功するバイオマーカー開発のために」Electrophoresis Letters 61巻1号17-21, 2017 [J-Stage](外部リンク)
  5. 近藤格「悪性胸膜中皮腫のプロテオーム解析」「悪性胸膜中皮腫UPDATE」企画:廣島健三、多田裕司、医学のあゆみ261巻第2号145-149, 2017] [医歯薬出版(外部リンク)

2016

  1. 近藤格「プロテオーム解析によるがんのバイオマーカー開発」血液内科 72(4):520-523, 2016 [科学評論社](外部リンク)
  2. 近藤格「プロテオーム解析によるがんバイオマーカー開発」生物試料分析 39(2):169-175, 2016 [生物試料分析(PDF:821KB)](外部リンク)
  3. 近藤格「希少がんを研究するということ」CLINIC magazineクリニックマガジン 4月号 No. 562, 30-31, 2016 [クリニックマガジン](外部リンク)

2015

  1. 近藤格「網羅的解析による希少がんの新規治療法の開発:バイオマーカー開発から治療標的探索へ」呼吸34(5): 485-490, 2015. [メディカルオンライン](外部リンク)
  2. 近藤格「プロテオーム解析によるバイオマーカー開発におけるmRNAデータを用いたメタ解析」「電気泳動のフロンティア2015」編集:志村清仁、近藤格、木下英司、Electrophoresis Letters Vol. 59, No.2, 118-120, 2015 [J-Stage](外部リンク)

2014

  1. 近藤格「蛍光二次元電気泳動法を用いたがんのバイオマーカー開発」「特集 最新の電気泳動技術」編集:大石正道、近藤格、Electrophoresis Letters Vol. 58, No.2, 46-48, 2014. [J-Stage](外部リンク)
  2. 近藤格「肉腫のプロテオーム解析」「臨床プロテオミクス」企画:近藤格、医学のあゆみ 251巻10号949-952. [医歯薬出版](外部リンク)
  3. 近藤格「プロテオミクスによる消化管間質腫瘍の研究:予後予測のためのバイオマーカー「フェチン」の発見と検証実験」BIOTOVE 2014時20分, 2-5. [医学生物学研究所](外部リンク)

2013

  1. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法のポイント」実験医学 数理的アプローチで迫るがんの本当の姿. 羊土社. 2013: 2985-90. [羊土社](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「プロテオーム解析による骨軟部腫瘍の研究」SOFT TISSUE SARCOMA Journal. グラクソ・スミスクライン株式会社. 2013; 3 : 9-10
  3. 近藤 格. 「高度に学際的な研究としての疾患プロテオーム研究を目指して」Labcab vol.4. 株式会社サグブレイン. 2013: 23-4.
  4. 近藤 格. 「プロテオーム解析における電気泳動法の活用」 医療と検査機器・試薬. ラボサービス/宇宙堂八木書店. 2013: 297-3002.

2012

  1. 近藤 格. 「がんのプロテオーム解析によるバイオマーカー開発」日本臨牀. 日本臨床. 2012; 70(5):754-8.
  2. Kondo T. Kondo T. [Proteomics for biomarker development toward personalized medicine]. Rinsho Byori. 2012 Jul;60(7):644-9. Japanese. PubMed PMID: 22973724. Rinsho Byori. 2012; 60(7):644-9. [PubMed](外部リンク)

2011

  1. 近藤 格. 「癌プロテオーム解析の10年とこれから」BioExpress. 2011: 2-7.
  2. 近藤 格. 「電気泳動法を用いたがん個別化医療のためのバイオマーカー開発」生物物理化学. 日本電気泳動学会. 2011; 55(1):13-6. [J-Stage](外部リンク)

2010

  1. 近藤 格. 「骨・軟部腫瘍とプロテオミクス」臨床雑誌 整形外科. 南江堂. 2010; 61(8): 709-13. [南江堂](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法(2D-DIGE法)を用いた正常・腫瘍組織からのプロテオーム解析」実験医学別冊 創薬・タンパク質研究のためのプロテオミクス解析. 羊土社. 2010時12分5-33. [羊土社](外部リンク)
  3. 近藤 格. 「レーザーマイクロダイセクションと蛍光二次元電気泳動法を用いた癌のプロテオーム解析」病理と臨床. 文光堂. 2010; 28(5): 490-4.
  4. 近藤 格. 「がんプロテオーム解析によるバイオマーカー開発」血液フロンティア. 医薬ジャーナル社. 2010; 20(7): 981-9.[医薬ジャーナル社](外部リンク)

2009

  1. 近藤 格. 「蛍光二次元電気泳動法」The Lung perspectives. メディカルレビュー. 2009; 17(3): 307-14.
  2. 近藤 格. 「個別化医療のためのがんプロテオーム解析」BIO Clinicaプロテオミクスによる病態解析. 北隆館. 2009;24(12):1071-5. [北隆館](外部リンク)
  3. 近藤 格. 「がんのプロテオーム解析の現状と展望」別冊 医学のあゆみ がん分子病理診断の新展開. 医歯薬出版. 2009;229(10):954-9. [医歯薬出版](外部リンク)

2008

  1. 近藤 格. 「バイオマーカー開発に関する国際学会レポート」BioExpress. 2008
  2. 近藤 格. 「個別化医療の実現を目指したバイオマーカーの開発」厚生労働省weekly. 2008
  3. 近藤 格. 「個別化医療のための肺癌のプロテオーム解析」最新医学. 最新医学社. 2008; 63(2): 299-305. [最新医学社](外部リンク)

2007

  1. 近藤 格. 「がんのプロテオーム解析」BioExpress. 2007.
  2. 近藤 格. 「癌のプロテオーム解析によるバイオマーカー開発の現状と将来の展望」細胞工学 バイオマーカーが医療・創薬戦略を変える. 学研メディカル秀潤社. 2007; 26(9): 1039-44.

2006

  1. 近藤 格.「 疾患プロテオミクスと蛍光ディファレンスゲル二次元電気泳動」生物物理化学. 2006; 50: 155-63. [J-Stage](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「二次元電気泳動法と質量分析のための組織試料の調製法(特集1 プロテオーム研究を成功させる試料調製と解析法)」バイオテクノロジージャーナル. 羊土社. 2006; 6(2):153-6. [羊土社](外部リンク)

2005

  1. 清家 正博, 近藤 格, 廣橋 説雄. 「蛍光二次元電気泳動に関わる技術的進歩とその応用-2D-DIGEとLaser microdissection」The Lung perspectives. メディカルレビュー. 2005; 13(4):428-32.
  2. 近藤 格, 廣橋 説雄. 「臨床応用を目指した肺がんのプロテオミクス」The Lung perspectives. メディカルレビュー. 2005; 13(4): 368-72.
  3. 近藤 格. 「プロテオミクスによる癌の悪性形質を裏付けるタンパク質群の同定~オーダーメイド医療のための腫瘍マーカーの開発へ向けた試み」実験医学. 羊土社. 2005; 23(7): 1078-82. [羊土社](外部リンク)
  4. 近藤 格. 「バイオインフォマティックスを用いた疾患Omicsによる疾患マーカーの開発」臨床検査. 医学書院. 2005;49(12):1524-6. [医学書院(PDF:327KB)](外部リンク)

2004

  1. 近藤 格. 「がん研究におけるプロテオーム解析-腫瘍マーカー開発に向けた二次元電気泳動法の応用-」 生化学. 2004; 76(4): 385-90. [J-GLOBAL](外部リンク)
  2. 近藤 格. 「二次元電気泳動を用いた臨床マーカーの開発 必要とされる技術開発と臨床研究への応用」生物物理化学. 日本電気泳動学会. 2004; 48(3): 89-91. [J-Stage](外部リンク)

2003

  1. 近藤 格. 「腫瘍マーカー開発のためのプロテオミクス」生体の科学. 医学書院. 2003; 54(5): 420-7. [医学書院](外部リンク)