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国立がん研究センター 東病院

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2007年 薬剤部業績

  • 大腸癌肝転移症例に対する術前化学療法による抗腫瘍免疫応答の検討:第66回日本癌学会総
  • 会 2007
  • 外来化学療法のチェックシート導入後の疑義紹介の現状:第17回日本医療薬学会年会 2007
  • 国立がん研究センターにおける薬剤師レジデント制度の意義と問題点:第17回日本医療薬学会年会 2007
  • ゲムシタビンの血液毒性に影響を与える因子の検討:第17回日本医療薬学会年会 2007
  • 薬剤師レジデント制度導入に伴う臨床試験支援業務に関する研修カリキュラムの構築:第1
  • 回日本医療薬学会年会 2007
  • レボメプロマジン関連急性薬物中毒患者について:第29回日本中毒学会総会 2007
  • オピオイド情報冊子の有用性の評価と緩和医療における薬剤師の役割:緩和医療学,9,279-285,2007
  • 手術室における医薬品管理の実際-手術部への定期訪問による医薬品管理-:月刊薬事 
  • 49(7),983-988,2007
  • 手術・外来化学療法における薬剤師の役割:第57回日本病院学会 2007
  • オキシコドン徐放剤からフェンタニール貼付剤へのオピオイドローテーションについての考
  • 察:緩和医療学,9,163-170,2007
  • Microsoft office Accessを用いた外来がん化学療法支援システムの構築:日本薬学会第127
  • 年会 2007
  • 外来化学療法説明書の作成に関する報告:日本薬学会第127年会 2007
  • 塩酸グラニセトロンの投与量に対する有害事象の検討:第6回日本臨床腫瘍学会学術集会
  • 外来化学療法患者への服薬指導の試み:第22回千葉県病院薬剤師会会員発表会:千葉県病薬会報,157,45-45,2007
  • Usefulness of serum concentration measurement for acute pentobarbital intoxication in patients:中毒研究 20:45-53,2007 じほう
  • Prospective Study of Positron Emission Tomography for Evaluation of the Activity of Lapatinib, a Dual lnhibitor of the ErbB1 and ErbB2 Tyrosine Kinases, in Patients with Advanced Tumors:Jpn. J. Clin. Oncol. 2007 (37):44-48