コンテンツにジャンプ
国立がん研究センター

トップページ > 国立がん研究センターについて > 国立がん研究センターの理念・使命

国立がん研究センターの理念・使命

がんにならない、がんに負けない、がんと生きる社会をめざす

理念

社会と協働し、全ての国民に最適ながん医療を提供する

国立がん研究センターシンボルマーク

国立がん研究センターのシンボルマーク

癌文字画像の文字からヤマイダレ画像(ヤマイダレ)を取り除き癌のヤマイダレをとったもの画像とし、これを図案化したものです(1970年制定)。

国立がん研究センターのシンボルマークの3つの輪は、(1)診療(2)研究(3)教育をあらわしています。外側の大きな輪は患者・社会との協働を意味します(2014年)。

使命

  1. がんの本態解明と早期発見・予防
  2. 高度先駆的医療の開発
  3. 標準医療の確立と普及
  4. がんサバイバーシップ研究と啓発・支援
  5. 情報の収集と提供
  6. 人材の育成
  7. 政策の提言
  8. 国際貢献

スローガン

革新への挑戦と変革 Novel, Challenge and Change
職員の全ての活動はがん患者のために! All Activities for Cancer Patients