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国立がん研究センター 東病院

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手術室

手術室では、2012年5月より、終日薬剤師が常駐しています。

手術室では麻薬や筋弛緩薬、麻酔薬、向精神薬等、適切な管理が必要な薬剤が多く使用されています。手術件数が増加する中で、薬剤師が常駐することで医薬品の管理を徹底、業務の分業・効率化を図っています。

手術室の主な業務

  • 手術ごとの麻薬・毒薬の払い出しおよび使用後の確認
  • 手術室の定数麻薬の管理
  • 手術カート、救急カート、常備薬の管理
  • 医薬品情報提供

手術室

手術カート、救急カートの確認・補充をおこなっております。

手術室

手術後、麻酔科医が使用した麻薬・毒薬を薬剤師が確認します。