コンテンツにジャンプ
国立がん研究センター 東病院

トップページ > 診療科のご案内 > 内科系 > 肝胆膵内科 > 研究について

研究について

東病院 肝胆膵内科で行っている臨床研究(治験や臨床試験を除く)を以下に示します(2021年4月現在)。

  • 肝細胞癌患者の血液循環腫瘍DNAのゲノム・エピゲノム統合解析 (COSMOS-HCC-01)
  • 切除不能肝細胞癌に対する薬物療法に関する前向き観察研究(PRISM)
  • 切除不能肝細胞癌患者に対するAtezolizumab+Bevacizumab併用療法の多施設共同前向き観察研究(ELIXIR)
  • 膵癌患者における血液循環腫瘍DNAのゲノム・エピゲノム統合解析( COSMOS-PC-01)
  • 膵癌患者における個別パネルを用いた血液循環腫瘍DNA検査に関する多施設共同研究(ARTEMIC-PC)
  • 膵・消化管および肺・気管支・胸腺神経内分泌腫瘍の患者悉皆登録研究
  • 家族性膵癌家系または遺伝性腫瘍症候群に対する早期膵癌発見を目指したサーベイランス方法の確立に関する試験(NCCH-1808)
  • SCRUM-Japan 疾患レジストリを活用した新薬承認審査時の治験対照群データ作成のための前向き多施設共同研究
  • 大腸癌以外の消化器癌におけるがん関連遺伝子異常のプロファイリングの多施設共同研究 SCRUM-Japan GI-screen 2015-01-Non CRC(MONSTAR-SCREEN)
  • 結腸・直腸癌を含む消化器・腹部悪性腫瘍患者を対象としたリキッドバイオプシーに関する研究GI-screen 付随研究(GOZILA)
  • MSI-High肝胆膵領域癌に対する観察研究
  • マイクロRNAシークエンスを技術基盤とした消化器がんリキッド診断の基盤研究
  • 高精度膵・胆道がんマイクロRNAパネルの構築と疾患検出性能の研究