トップページ > 広報活動 > プレスリリース > プレスリリース(2026年度)
プレスリリース(2026年度)
当センターの研究成果は、研究トピックスでもご紹介しています。
- 2026年7月15日
- 脳腫瘍の遺伝子変異を画像データからAIで予測―専門医等との比較により、AIによるIDH変異予測精度を検証―
- 2026年7月14日
- 小児・AYA世代がん患者のドラッグアクセスの改善を目指す 小児・AYA世代を対象とする患者申出療養「PARTNER試験」にてDCT(分散型臨床試験)を導入
- 2026年7月14日
- 小児・AYA世代に多いユーイング肉腫に対する世界14か国での国際共同第III相臨床試験に日本が参加 国立がん研究センター中央病院が先進医療Bで開始
- 2026年7月7日
- リキッドバイオプシーにより大腸がん肝転移術後の補助療法の効果が期待される患者群を探索的に検討―JAMA Oncology誌で発表―
- 2026年7月2日
- Claudin18.2を標的とするがん放射性医薬品候補 64Cu-PD-29875 のファーストインヒューマン試験において最初の胃がん患者さんにおける投与後解析を実施
- 2026年6月30日
- 転移性脳腫瘍に対する光線力学的療法の有効性を評価する第II相臨床試験を先進医療Bで開始 治療法が限られた転移性脳腫瘍に対して選択肢の拡充を目指す
- 2026年6月12日
- リキッドバイオプシーによる大腸がん再発高リスク群への早期先制治療戦略の可能性を世界に先駆けて検討―ctDNA陽性患者さんを対象とした第III相臨床試験(ALTAIR)―
- 2026年6月9日
- チロシンキナーゼ阻害剤による幹細胞様メモリーT細胞の誘導を非臨床で確認
- 2026年6月3日
- 「科学的根拠に基づくがん予防法5+1」をより伝わりやすく刷新 お酒と体重のがんリスク上昇に伴い予防法も変更 飲酒は「節酒」から「ひかえる」、男性BMIの推奨上限は25へ
- 2026年5月18日
- ALK融合遺伝子陽性の固形がんに対し、成人・小児を対象とした臓器横断での治療薬が薬事承認 中央病院「MASTER KEYプロジェクト」での医師主導治験の成果
- 2026年4月28日
- 完全切除後のT1膀胱がんに対して無治療経過観察が標準治療の一つとなることを証明 ~JCOGによる研究成果~
- 2026年4月24日
- 免疫チェックポイント阻害薬の副作用による肝障害を対象とした日本初の医師主導治験を開始 ―適切ながん免疫療法を実現するため、副作用対策の確立を目指すー
