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国立がん研究センター 東病院

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がん患者さんの感染症予防について

最近は外来で抗がん剤治療を受ける患者さんが増えてきており、街中で風邪などの流行性の感染症にかかっている人に接触する危険性が増えています。街中で感染症をもらわないよう手洗い、うがい等の感染防止対策をしっかりすることに加えて、インフルエンザ、肺炎球菌感染症のワクチン接種もお勧めします。