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国立がん研究センター 中央病院

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メディア掲載情報

  • 渡辺俊一先生が世界肺癌学会から"2021 Robert J. Ginsberg Lectureship Award for Surgery"を受賞しました。

    各種受賞 2021年|国立がん研究センター (ncc.go.jp)

  • 2021年8月31日 日本経済新聞 日経実力病院調査に国立がん研究センター中央病院呼吸器外科 科長 渡辺俊一先生のインタビューが掲載されました。


  • 手術数でわかるいい病院 2021 (週刊朝日ムック)  肺がん 全国ランキングにおいて、国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選出されました(手術数651 肺葉切除336 区域切除196)


  • 医療新聞社「最新治療データで探す名医のいる病院2021」 肺がん 医療機関ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院が選出されました(総数:721、がん薬物療法専門医:7、病理専門医:14)。 

 

  • World's Best Specialized Hospitals 2021(Oncology)で中央病院が選出されました


世界の優秀な病院ランキング「World's Best Specialized Hospitals 2021」Oncology部門で、国立がん研究センター中央病院が選出されました。

このランキングは、世界的な雑誌「Newsweek」によるもので、専門分野における様々な病院の推薦と査定による調査を踏まえ、名高い医療専門家による国際委員会により決められたものです。

  • ジャパンキャンサーフォーラム2020にて講演を行います。


10月24日(土曜日)11時0分-11時45分 第2会場 【希少がんセンター共催】

胸腺腫・胸腺がんの外科治療 胸腔鏡手術から開胸手術までわかりやすく解説します

渡辺 俊一 ( わたなべ しゅんいち )

国立がん研究センター 中央病院 呼吸器外科 科長

  • クリニックマガジン 2020年9月号に呼吸器外科科長 渡辺俊一先生の記事が掲載されました。

    臨 床 [希少がん入門] 悪性胸膜中皮腫の外科治療

 

  • 国民のための名医ランキング 2021~2023(桜の花出版)において呼吸器外科科長 渡辺俊一先生が呼吸器外科医師が選ばれました。

 

  • 2020年7月15日 読売新聞朝刊 病院の実力216において

    国立がん研究センター中央病院呼吸器外科は原発性肺癌手術件数および区域切除数で上位に掲載されています。

    2019年原発性肺癌切除例:651(うち区域切除例:196)

     

  • クリニックマガジン 2020年5月号に呼吸器外科科長 渡辺俊一先生の記事が掲載されました。

  臨 床 [希少がん入門] 胸腺腫(外科治療)

  • 読売新聞社 病院の実力2020総合編 肺がん 全国ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選ばれました。

 

  • 週刊朝日MOOK 手術数でわかるいい病院2020 肺がん手術データ 全国ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選ばれました。

 

  • 医療新聞社「最新治療データで探す名医のいる病院2020」 肺がん 医療機関ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院が選ばれました(総数:684、がん薬物療法専門医:25、病理専門医:11)。肺がんの名医として呼吸器外科科長 渡辺俊一先生が紹介されています。

 

  • 日本経済新聞2019年7月29日朝刊 日経病院実力調査 肺がん治療の実力病院において、国立がん研究センター中央病院は診療実績(手術あり)において選ばれました。

 

  • 読売新聞社 病院の実力2019総合編 肺がん 全国ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選ばれました。

 

  • 週刊朝日MOOK 手術数でわかるいい病院2019 肺がん手術データ 全国ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選ばれました。

    ランキング病院の横顔で呼吸器外科科長渡辺俊一先生のインタビューも掲載されています。

    また、「検証 がん5年生存率と手術数の関係 肺がん 手術数と5年生存率」において国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選ばれました。 

    実測生存率は全体で60.6%(平均との差:+25.4%)、I期で85.5%(平均との差:+14.2%)、II期で65.8%(平均との差:+23.9%)、III期で40.4%(平均との差:+21.1%)、IV期で10.3%(平均との差:+5.9%)でありました。

    病理医&麻酔科医 がん手術の「いい病院」を支える医師たちにおいて病理・臨床検査科医長 元井 紀子先生のインタビューが掲載されています。肺癌治療においては外科のみならず内科、放射線診断医、放射線治療医、病理医などの各専門分野との密な連携が重要です。 

    「セカンドオピニオンの正しい受け方 初調査 がん診療連携拠点病院 相談実績リスト付き」において国立がん研究センター中央病院は相談実績上位となりました。


 

  • AERAdot.において国立がん研究センター中央病院呼吸器が肺がん手術に選出されました。呼吸器外科科長 渡辺俊一先生のインタビューも掲載されています。

     
    「肺がん」ステージ別5年生存率と手術数の関係 “いい病院”手術数トップ30の成績は?

      

 

  • 医療新聞社「最新治療データで探す名医のいる病院2019」 肺がん 医療機関ランキングにおいて国立がん研究センター中央病院が選ばれました(総数:619、がん薬物療法専門医:24、病理専門医:11)。

    肺がんの名医として呼吸器外科科長 渡辺俊一先生が紹介されています。

 

  • 2018年12月19日讀賣新聞朝刊:病院の実力199 肺癌において国立がん研究センター中央病院呼吸器外科は2017年度手術件数全国上位でありました(手術患者数:536人、薬物療法を受けた患者数:374人、放射線治療(根治的照射)患者数:112人、薬の治験に参加した患者数:73人)

 

  • プレジデント別冊・ムック「頼れる病院ランキング2018」の肺がん全国ランキングで国立がん研究センター中央病院呼吸器外科が選ばれました。呼吸器外科科長 渡辺俊一先生のインタビューも掲載されています。

 

  • 夕刊フジ特別版「健活手帖Vol.4」役立つ最新医療情報を満載した健康新聞・第4弾「がん先端病院・434リスト」に呼吸器外科科長渡辺俊一の取材記事が掲載されました。

 

  • 文藝春秋2018年10月号人間力がある専門医91人に呼吸器外科科長渡辺俊一が選ばれました。

 

  • 2018年9月12日讀賣新聞に主な病院別の肺がん5年生存率が掲載されました。
    国立がん研究センター中央病院の肺がん5年生存率は
    病期(ステージ)1期:85.5%、2期:65.8%、3期:40.4%、4期:10.3%、全体:60.6%でありました。

 

  • 週刊朝日MOOK 手術数でわかるいい病院2018 肺がん手術において国立がん研究センター中央病院が選ばれました。「巻頭特集 トップ病院の手術」では呼吸器外科科長渡辺俊一先生のインタビューも掲載されております。