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国立がん研究センター 中央病院

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遺伝子診療部門

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遺伝子診療部門について

人の病気は一般に、生活習慣・環境要因、加齢、遺伝要因の3つの複雑な組合せで発生し、進展します。ある生物の遺伝情報の総体をゲノムと言いますが、1953年に「DNAの二重らせん構造」が解明されてから基礎研究が積み重ねられ、20世紀後半からは、がんを初めとするさまざまな疾患の診断・治療・予防にも、遺伝子あるいはゲノム情報が盛んに活用されるようになってきました。

「遺伝子診療部門」は、中央病院の全診療科でのゲノム(遺伝子)診療をサポートする部門で、中央病院や研究所、検診センターなど各部門のゲノム診療・研究に関わるメンバー(関連ファイルをご覧ください)で構成されています。

ゲノム診療の日常診療導入

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