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医薬品開発推進部

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医薬品開発部は、診療科横断的な診療・研究・その他のあらゆる活動を効果的・効率的に企画・実施するために設立した部です。型にはまらない創造的な発想と自由かつ柔軟な活動を展開する新進気鋭のエキスパートが集合し、国立がん研究センター中央病院の自らの開発や国内外の製薬企業や他業種含め各種産業との連携による開発など研究開発機能を最大化していくことを目指していきます。

現在、医薬品開発室、支持療法開発室、ゲノム医療推進室という3つの室から構成されています。全ての室は、「横断的」を軸に関連する全ての診療科や部門、職種が集結し、各室の業務を実施していきます。医薬品研究開発、支持療法開発、ゲノム医療開発、その他のあらゆる産業連携に関する相談があればいつでも医薬品開発部が窓口となり速やかに対応します。

臨床研究開発推進部門 医薬品開発部 部長 米盛 勧

各室について

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