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国立がん研究センター 中央病院

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内視鏡センター

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内視鏡センターについて

内視鏡センターの写真

中央病院の内視鏡センターは、それぞれの内視鏡検査・治療室において最新の設備を整えています。また、トイレや前処置室、リカバリー室、相談室なども十分なスペースを設け、患者さんが安全に快適に検査や治療を受けられるように配慮しました。車いすでも安心して移動できるようバリアフリー設計になっています。

フロア案内

内視鏡センターは、4階と5階の2つの階層に分かれています。4階は主に食道、胃、十二指腸の上部消化管内視鏡検査や肺などの検査を行う気管支鏡や喉頭鏡検査のフロアです。レントゲン施設も兼ね備えた部屋も2部屋あります。5階は大腸の検査である下部消化管内視鏡検査の部屋が3部屋と早期消化管がん(食道、胃、十二指腸、大腸)に対する内視鏡治療専用の部屋が3部屋あります。

内視鏡センターへは、中央病院1階のロビーからエスカレーターまたはエレベーターにて3階にお上がりいただき、右方向へお進みください。整備中につきご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力をお願いいたします。内視鏡センターの中には4階と5階を結ぶ専用のエレベーターが設置されていますのでご利用ください。

  • 内視鏡センター案内図は関連ファイルをご覧ください。

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