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国立がん研究センター 中央病院

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研究について

医師主導治験


2019年現在、当科のスタッフが班長もしくは班員となっている研究を以下に示します。

日本医療研究開発機構研究費

  • 胆道がんに対する治療法の確立に関する研究
  • 消化器神経内分泌癌に対する標準治療の確立に関する研究
  • 切除不能膵癌に対する標準治療の確立に関する研究
  • C型肝炎ウイルスに起因する肝硬変に対する抗線維化治療薬の開発に関する研究
  • がん領域Clinical Innovation Network事業による超希少がんの臨床開発と基盤整備を行う総合研究
  • 産学連携全国がんゲノムスクリーニング(SCRUM-Japan)患者レジストリを活用した HER2陽性の切除不能または再発胆道癌に対する医師主導治験
  • 急速進行性がん患者・家族と医師の共感的コミュニケーション促進のための統合支援プログラムの有効性を検証する無作為化比較試験
  • 希少がんである神経内分泌腫瘍の新しい診断法・治療法の開発

国立がん研究センター研究開発費

  • 成人固形がんに対する標準治療確立のための基盤研究
  • 進行・再発がん患者の治療方針決定における意思決定支援モデルの確立に関する研究
  • IVRと内視鏡を融合した革新的ハイブリッド低侵襲治療開発基盤構築のための研究
  • 希少がんの治療成績向上のための診療実態の把握と基盤整備に関する研究

厚生労働科学研究

  • IPMNに対する良悪性診断と術後再発リスク因子の提唱
  • 将来に亘って持続可能ながん情報提供と相談支援の体制の確立に関する研究

文部科学省研究

  • 神経内分泌腫瘍の本態解明を目指したAKT抑制因子PHLDA3の機能解析