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国立がん研究センター 中央病院

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婦人腫瘍科

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お知らせ

2021年1月27日
加藤真弓先生が1月から復職しました。
2020年9月9日
日々歩No.27に婦人腫瘍科の治療成績と最近の取り組みを報告しました(外部サイトにリンクします)
2020年8月28日
加藤真弓先生が長期休暇のため、9月から12月まで4ヶ月間金曜日の初診を千葉淳美先生が担当します。
2020年6月15日
診療について(治療成績)を更新しました。
2020年5月22日
婦人腫瘍科ページ リニューアルしました
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婦人腫瘍科について

婦人腫瘍科は1962年の当院開設より日本の代表的な治療施設として、多数の子宮頸がん、子宮体がん、卵巣がんの方々の治療に当たってきました。希少がんである、卵管がん、腹膜がん、外陰がん、子宮肉腫についても日本有数の治療経験があります。当科では主に手術治療を担当しております。

婦人科腫瘍においても診療科をまたいで連携し診断、治療を行うことが重要です。乳腺・腫瘍内科放射線治療科放射線診断科病理診断科と定期的に会議を行い各患者様の治療方針を決定しております。婦人科臓器以外の切除手術においては、外科系診療科と密に連携し進行・再発がんの手術を安全に行っております。

診療内容については「診療について」をご覧ください。

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